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投稿者 : strawhat 投稿日時: 2014-11-26 16:38:07 (1110 ヒット)

12月10日 平成26年度 第8回「地域緩和ケア症例検討会」のご案内です。(医療関係者向け)
詳細は以下の通りとなります

 鶴岡・三川地域の医療・介護・福祉に従事されている皆様におかれましては、日頃より庄内プロジェクトの活動につきまして、ご理解・ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
 さて、医療者教育WGでは、在宅、施設で療養されている患者さんを中心に、医療・介護・福祉の多職種での症例検討と皆様が関わっている患者さん、利用者さんの中で緩和ケアの面でお困りの方についても、一緒に検討させていただく第8回「地域緩和ケア症例検討会」を下記の日程で開催いたします。
 皆様にはご多忙とは存じますが、ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。


                     記

    日  時 : 平成26年12月10日(水) 19:00~20:00
    会  場 : 鶴岡市立荘内病院 講堂
    対  象 : 鶴岡・三川地域全ての医療・介護・福祉従事者
           庄内プロジェクト各ワーキンググループメンバー

    内  容 : 病院ならびに訪問看護・訪問リハビリテーション事業者部会の
           事業所が関わっている症例検討

           今回は「山王中央クリニック」の症例です

    締め切り : 平成26年12月9日(火)


    申込用紙ダウンロード


 ※次回、平成26年度第9回の開催は平成27年1月14日(水)荘内病院 講堂を予定しています

  お問い合わせ : 緩和ケアサポートセンター鶴岡・三川
           TEL  : 0235-26-5180   FAX: 0235-26-5156


投稿者 : strawhat 投稿日時: 2014-11-05 17:45:22 (1016 ヒット)

12月20日「ほっと広場」のご案内です。(一般のかた向け)
詳細は以下の通りとなります。

 「ほっと広場」とは、がん患者さんとご家族、同じ境遇の仲間が集い語り合う場の提供と専門家からのアドバイスを通じてサポートを行います。

    日 時: 平成26年12月20日(土) 13:30~15:00
    場 所: 荘内病院 3階 講堂
    対 象: がん患者さんとそのご家族
    参加費: 無料ですが申込みが必要です。

    内 容: *お抹茶の会♪
           鶴岡北高 茶道部の皆さん
         *茶話会
           お茶を飲みながら語りましょう
         ※医師・看護師・緩和ケアサポートセンター職員が対応します。

 ご案内ダウンロードはこちら

 お問い合わせ: 平日午前8時30分~午後5時まで
         鶴岡市立荘内病院 地域医療連携室内 緩和ケアサポートセンター鶴岡・三川
         TEL: 0235-26-5180   FAX: 0235-26-5156
         E-mail: kanwa.support@shonai-hos.jp


投稿者 : strawhat 投稿日時: 2014-11-04 10:24:22 (1326 ヒット)

12月13日「がん医療フォーラム2014」開催のご案内です。(一般のかた向け)
詳細は以下の通りとなります。


           がん医療フォーラム2014
     がん患者さんとご家族を地域で支える仕組みづくり

     日 時: 平成26年12月13日(土) 13:00~16:00

     会 場: 東京工科大学 蒲田キャンパス(東京都大田区西蒲田 5-23-22)
          3号館地下1階大講義室(片柳記念ホール)

     対 象: がんの患者さんの療養支援について関心のある一般の方、
          がん患者さんのご家族、医療従事者、研究者、介護福祉関係者、
          行政担当者など

     参加費: 無料

    …………………………………………………………………………………………………
     「がんになっても安心して暮らせる社会の構築」を目指してさまざまな
    取り組みが始まっています。がん患者さんの家族、医療関係者、周囲の支援者、
    研究者が一堂に会し、「がん患者さんが住み慣れた地域で過ごすことができる
    仕組みづくり」の実現に向けて、療養する患者さんとご家族を支える情報の共有と
    連携の必要性について議論します。
    …………………………………………………………………………………………………

  ───────────────【プログラム】───────────────────
  開催あいさつ 堀田 知光(国立がん研究センター理事長・総長)
         辻  哲夫(正力厚生会 理事長)

     第1部 基調講演
         「地域で療養するがん患者さんのご家族を支える情報とは」

         「地域における緩和ケアと療養支援を支える情報づくり」
                渡邊 清高(帝京大学医学部内科学講座 腫瘍内科 准教授)

         「在宅緩和ケアの現場から」
                河原 正典(爽秋会岡部医院)

     ………………………………… 休 憩 …………………………………

     第2部 フォーラム
         「がん患者さんとご家族を地域で支える仕組みづくり」
         モデレーター:清水 哲郎(東京大学死生学・応用倫理センター 特任教授)
                田代 志門(昭和大学研究推進室 講師)
         シンポジスト:今野まゆみ(ホームホスピス にじいろのいえ)
                和泉 典子(山形県鶴岡市立荘内病院 内科・緩和ケアチーム)
                唐渡 敦也(がん研究会有明病院 患者支援センター)
                吉田 清久(読売新聞 医療部長)

  まとめ・閉会 門田 守人(がん研究会有明病院 院長)
  あいさつ
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 ちらしダウンロードはこちら

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     共 催:独立行政法人国立がん研究センター、公益財団法人がん研究会、
         東京大学死生学・応用倫理センター、帝京大学
     後 援:公益財団法人正力厚生会 厚生労働省、読売新聞社
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 お問い合わせ : 荘内病院地域医療連携室内 緩和ケアサポートセンター鶴岡・三川
          TEL: 0235-26-5180   FAX: 0235-26-5156
          E-mail: kanwa.support@shonai-hos.jp
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