7月16日 「第1回 南庄内 栄養と食の連携を考える会」のご案内です。(医療関係者向け)
詳細は以下の通りとなります
梅雨の候、皆様におかれましては益々ご健勝のことと申し上げます。
日頃から大変お世話になり、厚くお礼申し上げます。
今年度もソフト食の調理実習を行っていきます。沢山の方にご参加いただきたいと思っております。
調理師の方、ヘルパーの方、もっとソフト食を知りたい方、どなたでも参加可能です。
食事に関して興味のある方、ぜひご参加下さい。
記
日 時 : 平成27年7月16日(木) 18:30~20:00
会 場 : 鶴岡市総合保健福祉センター にこ・ふる 調理実習室
対 象 : 管理栄養士、栄養士、調理師、看護師、介護支援専門員、医師、リハビリ技師
診療所や病院、施設や福祉サービス提供事業所で、お勤めの方などどなたでもどうぞ
参加費 : 無料
テーマ : 「手間をかけないソフト食 ~在宅での作り方~」
主 催 : 庄内プロジェクト地域連携ワーキンググループ
締め切り : 平成27年7月14日(火)
当日参加も可能ですが準備のため、事前にお申し込みをお願いいたします。
期間短く申し訳ありません。
申込用紙ダウンロード
お問い合わせ : 鶴岡協立病院 リハビリテーション室 板垣 舞 TEL:0235-23-6060
お申込み : 鶴岡協立病院 地域医療連携室 FAX:0235-29-1737
6月23日 平成27年度 第1回「南庄内在宅医療を考える会」のご案内です。(医師限定)
詳細は以下の通りとなります
主治医不在時の在宅患者の死亡に対応する「ゆきちネット」が発足して2年余りがたちました。細々とした利用状況ではあるものの、それなりの成果はあげているようです。
しかしながらこの「ゆきちネット」は、あくまでも在宅患者の予見可能な死亡に対応する仕組みであり、主治医不在時の在宅患者の容態変化全般に対応可能なバックアップ体制は、未だ構築の端緒すらつかめないでいるというのが当地区の現状です。
一方酒田地区では、すでにそのような仕組みが動き始めたと聞いています。そこでその内容と実際の運用状況について、酒田地区の在宅医療の中心人物のお一人でいらっしゃる、岡田内科循環器科クリニックの岡田恒弘先生をお招きしてお話を伺い、当地区の在宅医療相互支援体制構築の可能性について考え、話し合う機会を設けることにしました。
実は今年度の「在宅医療を考える会」はこのテーマ一本に絞り、しかも短期間の集中的な議論を通して、新たな体制の構築を目指したいと考えています。
(※第2回:7月16日(木)、第3回:8月21日(金)、第4回:9月17日(木)を予定)
在宅医療に関与しておられる先生方の多数の参加をお待ちしております。
記
日 時 : 平成27年6月23日(火)19:00~
会 場 : 鶴岡地区医師会館 3階講堂
対 象 : 医師
主 催 南庄内在宅医療を考える会
共 催 鶴岡地区医師会 地域医療連携室ほたる
庄内プロジェクト 地域連携ワーキンググループ
※第1回の今回は、終了後に会場を移して講師の岡田先生を囲んでの懇親会も開催する予定です。
会場・会費は未定ですがこちらにも奮ってご参加ください。
締め切り : 平成27年6月16日(火)
申込用紙ダウンロード
お申込み・問い合わせ先 : 南庄内在宅医療を考える会事務局
地域医療連携室 ほたる
TEL : 0235-29-3021 FAX: 0235-29-3022
6月10日 平成27年度 第3回「地域緩和ケア症例検討会」のご案内です。(医療関係者向け)
詳細は以下の通りとなります
鶴岡・三川地域の医療・介護・福祉に従事されている皆様におかれましては、日頃より庄内プロジェクトの活動につきまして、ご理解・ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、医療者教育WGでは、在宅、施設で療養されている患者さんを中心に、医療・介護・福祉の多職種で症例検討を行います。また、皆様が関わっている患者さん、利用者さんの中で緩和ケアの面でお困りの方についても、一緒に検討させていただく第3回「地域緩和ケア症例検討会」を下記の日程で開催いたします。
ご多忙とは存じますが、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
記
日 時 : 平成27年6月10日(水) 19:00~20:00
会 場 : 鶴岡市立荘内病院 3階 講堂
対 象 : 鶴岡・三川地域すべての医療・介護・福祉従事者
庄内プロジェクト各WGメンバー
内 容 : 鶴岡協立病院の症例検討
締め切り : 平成27年6月9日(火)
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※次回、平成27年度第4回の開催は7月8日(水)荘内病院 講堂を予定しています
お問い合わせ : 緩和ケアサポートセンター鶴岡・三川
TEL : 0235-26-5180 FAX: 0235-26-5156




